≪Indeed効果事例≫1応募5,500円!専門職の募集がIndeedで好調な理由

≪Indeed効果事例≫1応募5,500円!専門職の募集がIndeedで好調な理由

「専門知識や経験がある方を採用したいから、人材紹介や高額媒体もいたしかたない…」と諦めている採用担当者様はいらっしゃいませんか?

確かに、専門職や、ハイスペックな人材の採用に、ある程度のコストがかかってしまうことは、想定しておく必要があるかもしれません。

弊社にも、専門職の採用のご相談は多く寄せられます。
そんな中ご相談を受けた、とある写真館様でのフォトグラファー(カメラマン)の効果事例をご紹介します。

その写真館様はある転職サイトを2か月間、30万円のご契約で掲載されており、応募は2件。つまり応募単価は15万円かかっていらっしゃり、まだ採用に至っておりませんでした。専門職なので求職者の数も少ないだろうし、しょうがないのかなぁ…とお考えのようでした。

そこで、ある程度難航することは想定の上、Indeedスポンサー広告を弊社で運用代行させていただいたところ、ご掲載開始からわずか2週間で4件の応募が入りました!応募単価は約5,500円と超低コストです!

写真館での効果事例

まだまだご予算がありますので、よりよい人材の採用を目指して引き続きIndeedにご掲載中ですが、早めにフォトグラファーの採用が決まったら、残った予算を別職種の募集に使おうかなと、お考えです。

専門職の募集がIndeedで好調な理由

【①クリック課金制だから】

何度かお伝えしてきましたが、Indeedの広告は『クリック課金制』です。表示されるだけではお金がかかりません。

誰でもできるお仕事ではない、専門職だからこそ、興味を持ってもらいクリックされたときにだけお金がかかるIndeedの料金システムが、フォトグラファーの募集にマッチングしたと考えられます。

○○週間で○○万円という媒体の料金システムと比較すると、ニッチな職種ほど、無駄がない料金システムであると言えます。

【②検索エンジンだから】

こちらも何度もお話させていただいておりますが、Indeedは『求人特化型検索エンジン』です。GoogleやYahoo!のように、検索窓にキーワードを入力して検索した結果に、広告が表示されます。

専門職やニッチな職種ほど、明確な職種名などのキーワードで検索する求職者が多いと予想できますよね。そうすると、①と重なりますが、やはり無駄がない料金システムであると言えます。

実際に、こちらの写真館さんのフォトグラファー求人のクリック率(クリック数÷広告表示数)は約3.5%で、平均的な数値は1%前後と言われておりますので、非常に高い数値となっております。クリック率が高いということは、求職者に対しマッチング性の高い広告を配信出来ているということになります。

専門職などニッチな職種の採用でお困りでしたら、一度 Indeedを試してみてはいかがでしょうか?

インプレイスはIndeedの宮城エリア正規パートナーです。求人情報誌や求人情報サイトへ頼らない新しい採用方法をご案内します。
詳細は下記サイトよりお問合せください。
https://www.imprace.co.jp/lp/indeed/